WinActor on SCCloud
WinActor on SCCloud

業務の効率化を支援するソフトウェア型ロボット
クラウド型のRPAツール

国内シェアNo.1(*)のRPAツール「WinActor」をクラウドサービスとして提供いたします。
Windows PC の操作を記録して作業を自動化することができます。
プログラミングの知識がなくても簡単にシナリオが作成でき、入力ミスをなくし、業務の効率化が実現できます。

*出典:富士キメラ総研「ソフトウェアビジネス新市場2018年版」

サービス概要

サービス構成図

WinActor とは

WinActor は、Excel、ブラウザ、個別の業務システム等、Windows 端末から操作可能なあらゆるアプリーケーションの操作をシナリオとして学習し、PC操作を自動化するソフトウェア型のロボットです。

WinActor は、2010年にNTTの研究所で産まれた国産のRPAソリューションです。Windows 端末のあらゆるアプリケーションの操作手順をシナリオとして学習し、自動化を実現できます。プログラミングなどの特別な知識がなくてもWinActorを実行するシナリオファイルを簡単に作成できます。

WinActor とは

WinActor の特長

  • 夜間も稼働

    夜間も稼働

    クラウドサービスなので、夜間でも安定してロボットが動きます。

  • 24時間365日稼働

    24時間365日稼働

    24時間体制でサービスを監視しているのでロボットが止まって業務が停止しません。

  • 信頼のアプリケーション

    止まらない

    クラウドサービスだから、PCが壊れてロボットが止まる心配はありません

RPAの活用シーン

  • CASE 1

    エクセルに登録された情報をWEBサービスを利用して確認

    例)提出された外出交通費が間違いが無いかの確認

    RPA活用シーン1
  • CASE 2

    CSVや複数のエクセルファイルから一つのエクセルファイルヘコピーして累計を算出

    例)店舗から提出されるExcelファイルを1つにまとめた全社売上報告資料の作成

    RPA活用シーン2
  • CASE 3

    情報の登録作業

    例)入退社に伴う人事システムやID管理システムへの情報登録作業

    RPA活用シーン3
  • CASE 4

    障害探知時の確認復旧作業

    例)サーバで作動しているプロセスが停止した場合、 状態を確認後プロセスの起動

    RPA活用シーン4

RPA って何?

RPA(Robotic Process Automation /ロボティック・プロセス・オートメーション)は、 ロボットにより単純な作業を自動化するテクノロジーです。
デジタルレイバー(仮想労働者)とも言い換えられいます。
一定のルールに従って繰り返し行う作業、構造化されたデータの処理やヒューマンエラーが起こりやすい業務での利用が適しています。 業務の処理手順を操作画面上から登録しておくだけで、ソフトウェアだけでなく、ブラウザやクラウドなどさまざまなアプリケーションを横断して処理が可能です。

Service

国内シェアNo.1の大企業向けグループウェア

複数ユーザーで共有できるグループメーラー

かんたんWebデータベース作成ソフト

中堅・中小規模向けグループウェア

国内NO.1クラウド型ワークフローシステム

社内ネットワークへの不正侵入検知システム

国内導入シェアNo.1のWebフィルタリング

エンドポイント Web セキュリティ

国内導入シェアNo.1 IT資産管理

クライアント運用管理ソフトウェア

サーバ向けクラウド型統合セキュリティサービス

Active Directoryをクラウドスタイルで提供するサービス

Windows Sever Update Serviesをクラウドスタイルで提供するサービス

エンドポイント向けクラウド型セキュリティサービス

企業向けクラウドストレージサービス

SSL-VPN接続サービス

法人向けリモートアクセスサービス

WinActor® がクラウドで利用できるサービス

奉行シリーズのクラウドサービス

LDAP Manager をクラウドスタイルで提供するサービス

BCP対策遠隔地バックアップ

ゲストOSタイプ

仮想基盤タイプ